英語ブログの難しさ

小ネタ

現在英語のブログと日本語のブログを書いている。

日本語のブログはこのブログともう一本、英語のブログは在日外国人向け情報系。

 

英語ブログは全世界からアクセスがあるものの、焦点が絞り切れていないのでPV自体は少ない。かと言ってこのブログ(虐待&アトピー)ほどトピックを絞って書き続けれるほどでもない。

どちらかというとストレス発散用に惰性で作ったこのブログが一番頑張ってくれている。

メンヘラ系は読んでて楽しいものでもないのでアクセスを期待していなかった分、需要があったことに驚いている。

 

英語は世界言語なので日本語よりアクセスも増えるだろうと思いきや、それだけライバルサイトも多いわけで。大手の情報サイトには量も質も負けてしまう個人のサイトだと情報収集、ネタ探しに必死になるし、記事の数を稼ごうとすると二番煎じなネタになることもあり、書く気持ちが失せてしまう。

ここはやはり記事の数ではなく、自分の持ちネタを掘り下げようと思い、ただいま計画中。やはり自分が書いていて楽しい趣味の道に走ろかと。

 

ようは言語の問題ではなく専門性というか、ありふれた情報でない、自分の経験からの言葉であれば人は興味をしてくれるんだろう。