無自覚な遊び人の5つの特徴

小ネタ

最近なんでも投下なんでもありな感じが否めない当ブログです。

 

一番厄介かもしれないタイプの女好き

キャバクラで多くの遊び人を目にしてきましたが、一番厄介なのが無自覚な遊び人

黒服もキャストも総意でチャラ男認定しているのに、本人にその意識が全くない。

悪気も意図もなくってやつです・・・

彼氏のキャバクラ通いを止めさせたいという質問がネット上に散らばっていますが、先に結論をいうと病気なので治りません。

 

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私の独断と偏見で捉えた無自覚な遊び人の特徴

地味におしゃれ

ホストや如何にもチャラ男のような服は着ません。所謂高級ブランドをひけらかすわけではありませんが、女性受け、男性受けするブランドをさりげなく。清潔で親しみやすい感が出ています。

 

「キャバクラ遊び≠女遊び」だと思ってる

キャバクラ遊びは女遊びではないと思っている節があります。たまには好きになる子ができるかもだけど、キャバクラはみんな(キャスト&黒服)で盛り上がって飲むところと思っているのでドリンクも入れてくれます。もちろんラストまで☆

 

さみしがりやさんのかまってちゃん

飲み会帰りで酔って帰宅中、わざとキャッチに捕獲されます。キャッチの黒服と話すのも楽しみなので指名の女の子がいなくても構いません。

たまには彼女以外にも相手にされたいので、彼女の有無は関係ないようです。

 

キャバクラに行っても「やましいことはない」と言い切る

キャバ嬢とお店でしか会わないのに友達だと認識しているため、「やましいことはないからライン見てもいいよ」とまで言う。

キャバ嬢にとってはセクハラしてこないけど金払いのいい神客。

 

人たらし

人当たりがよく、いろんな方面から飲みに誘われます。困ったことに話が白くて善い人なのです。

そのわりに我は強く優柔不断とまた違うのでわかりずらいですが、女性に対して平等の感情しか持たない彼の彼女としては独占欲が満たされないのが辛いところ。

 

覚悟せよ

こんな彼と付き合うには相当の時間を無駄にする覚悟が必要です。もっと他に良い人がいるのがわかっていても優しい彼を嫌いになれないなら、諦めたほうが楽。

でも自覚してる遊び人と違い、隙間時間を作らないよう心がければキャバクラ通いの回数は減らすことは可能です。

相手の自由を奪わず、自分の心とも折り合いつけないといけないので簡単な恋愛ではありません。

どうか心が壊れませんように。